知財・無形資産の価値を、
わかる言葉で、
経営の力に。
知財×コンサル、両方の実績を持つプロフェッショナルが、経営・技術・知財を横断的に支援。わかる言葉で、やりたいことを一つずつ丁寧に、そして皆様と一緒になって解を導出します。
まずは相談する →「業界への高い知見と、支援される側、支援する側の両方の立場の経験に裏打ちされた納得感のあるコンサルティング」
- ▶知財・事業への精通弁理士としての経験、民間企業における新規事業や知財マネジメントに関与した経験
- ▶コンサルティングへの精通民間企業、官公庁に対して事業計画立案・実行支援や政策立案支援等に関する多数のPJ開発や実行をマネジメントした経験
絶対大事なのになぜか響かない・・知財・無形資産
経営資源の一つとして重要であるにも関わらず、優先度が低く扱われがち。多くのケースでは、知財部門・専門家への依頼は「課題が明確で、やること(成果物)が決まっている場合」に限られています。経営層や企画部門などは、そもそも知財で何ができるのかがイメージできず、活用の入り口に立てていません。
この「わからない」を放置すると、結局知財・無形資産は活用できないという誤解につながります。
私たちは、その上流から入ります。「何を相談すればいいかわからない」という状態から、一緒に考えて、成すべきことから解きほぐします。
純粋な知財の枠を超えた領域(経営・技術・事業戦略)に積極的に関与し、知財の価値を経営の言葉で伝えることで、本来のポテンシャルを実現します。
3つのコンサルティング領域
事業・技術・知財を
串刺しにする戦略設計
事業戦略・技術戦略・知財戦略は、コア技術を中心に相互に連動しています。それぞれを切り離して考えるのではなく、互いを意識しながら統合的に検討することで、真に機能する戦略が生まれます。
コア技術を中心に
3戦略が連動
なぜ、私たちに頼むのか
実績
としての実績
両輪の実力
コンサルと知財、双方の実績
デロイト トーマツ コンサルティングでのシニアマネジャー・PM経験と、15年超の弁理士実績を兼ね備えた、国内でも希少なプロフェッショナルがリード。
大企業〜スタートアップまでの幅広い経験
民間(大企業・中堅/中小・スタートアップ)、政府機関まで、多様な規模・セクターでのプロジェクト遂行実績。
企業内知財管理の経験
日立製作所に10年以上在籍し、知財管理のみならず事業開発・M&A等にも従事。企業内部の視点から、実践的なアドバイスが可能。
出願代理と独立したコンサル機能
出願代理による収益化を分離したコンサルティングであり、より中立的な立場で本当に必要な戦略をご提案。他事務所とのコラボレーションも積極的に推進(勿論、自社で出願代理まで行うことも可能)。
コンサルティング責任者
(現:合同会社デロイトトーマツ) 元シニアマネジャー
まずは、ご相談ください
「何を相談すればいいかわからない」という段階からお気軽にどうぞ。初回のご相談は無料で承ります。課題の整理から一緒に始めることができます。